電子納品支援システム
BOOK型ファイルに格納した文書やCADは、日常管理用画面から電子納品画面に切り替えるだけで、そのまま電子納品データに変換することができます。
画面を切り替えた後は、電子納品に必要な管理項目を入力し、電子納品変換をするのみです。
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電子納品変換時には、入力有無などXML管理項目のチェック、文書内の禁則文字のチェック(Word、Excelに限る)、PDF変換(Word、Excelファイルに限る。且つAdobe Acrobatが必要)を一緒に行います。 また、チェック機能や変換機能のみを実行することも出来ますので、データ量の多い大型工事では出来上がった書類から電子納品に備えることが出来ます。 このように、日常の文書管理から電子納品までをBOOKという一つの入れ物で管理しますので、データ作成後はBOOKをそのまま保存しておくことで10年間の工事データの保管に備えることが出来ます。 |
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